プログラメイクのロゴ
会社概要
スタッフプロフィール

運営会社概要

会社名 株式会社 IoTメイカーズ
本社所在地 〒103-0004 東京都中央区東日本橋3-10-16 三宏ビル1F・2F
会社設立 2016年4月
役員構成 代表取締役 渡邊賢司(株式会社3Rマネジメント代表取締役)

経営理念

子どもの教育を通して、将来の日本の国際競争力を高める。
教室長
横山 咲穂

大阪音楽大学短期大学部卒業。在学時に教員免許を取得。中学生の頃から約10年間音楽活動を続けた後、プログラマーとして都内のWEB制作会社にて勤務。その後、子どもたちの未来を拓く手助けをしたいと考え、現在講師として活動中。

横山咲穂
代表取締役
渡邊 賢司

経営コンサルティング会社を約10年経営。株式会社3Rマネジメント代表取締役。今後の日本の将来にとって、時代を背負う子供たちへのプログラミング教育が非常に重要だと考え、株式会社 IoTメイカーズを設立。代表取締役として、小学生に対するプログラミング教育の普及に邁進している。

渡邊賢司
取締役
磯部 一郎

株式会社福水戸家 代表取締役 / WANDER TO WONDER株式会社 代表取締役

取締役
上田 猛

株式会社WETCH 代表取締役 / 一般社団法人てんてん 理事

教室長
横山 咲穂
横山咲穂

大阪音楽大学短期大学部卒業。在学時に教員免許を取得。中学生の頃から約10年間音楽活動を続けた後、プログラマーとして都内のWEB制作会社にて勤務。その後、子どもたちの未来を拓く手助けをしたいと考え、現在講師として活動中。

講師
木原 美紗樹
木原美紗樹

大学卒業後、Webサイト運営会社にライターとして就職。ライター・エディターとサイトの企画運営にも携わる。その後、広告代理店に転職し、広告の出稿運用担当として勤務する。情報処理能力と論理的思考力はこれからの社会で必要とされると考え、将来の担い手になる子供たちに身に付けてほしく現在講師として活躍。

代表取締役
渡邊 賢司
渡邊賢司

経営コンサルティング会社を約10年経営。株式会社3Rマネジメント代表取締役。今後の日本の将来にとって、時代を背負う子供たちへのプログラミング教育が非常に重要だと考え、株式会社 IoTメイカーズを設立。代表取締役として、小学生に対するプログラミング教育の普及に邁進している。

取締役
磯部 一郎

株式会社福水戸家 代表取締役 / WANDER TO WONDER株式会社 代表取締役

取締役
上田 猛

株式会社WETCH 代表取締役 / 一般社団法人てんてん 理事

運営会社概要

会社名 株式会社 IoTメイカーズ
本社所在地 〒103-0004 東京都中央区東日本橋3-10-16 三宏ビル1F・2F
会社設立 2016年4月

経営理念

子どもの教育を通して、将来の日本の国際競争力を高める。
なぜ子ども向けプログラミング教育が必要か?
近年約20年の間にIT技術が急速に進展し、さらに今後は人工知能やIoT(もののインターネット化)技術が飛躍的な進歩を遂げると考えられており、第四次産業革命の時代に入るとも言われています。
2045年以降「人工知能が自分で勝手に学習して、自分を超える人工知能を作り出す」と言われています。

つまり、コンピューターが人間の手を借りることなく勝手に進化していく、まるでSFのような世界がすぐ そこまできているのです。

そのような時代の中で今後必要とされる能力は【21世紀型能力】と言われています。
21世紀型能力
基礎力
基礎力
  • 言語スキル
  • 数量スキル
  • 情報スキル
思考力
思考力
  • 問題解決・発見力・想像力
  • 論理的・批判的思考力
  • メタ認知・適応的学習力
実践力
実践力
  • 自律的活動力
  • 人間関係形成力
  • 社会参画力
  • 持続可能な未来づくりへの責任
この【21世紀型能力】を養えるのがプログラミング教育なのです。

日本でも著名な経営者がプログラミング教育の重要性を主張し、将来最前線で活躍できる人材を育てるため、一般教養としての教育を呼びかけています。

近年では小学校高学年の習い事ランキングで、プログラミングを含むパソコン関連が年々上昇の傾向にあります。そして、これからの世界で子どもたちが生きるために必要な力には以下のようなものがあると私たちは考えます。
6つの力
プログラミング教育では、上記の力を全て身につけることができます。
プログラミング教育とは、「コンピューターが人類を超えた世界」で生きる子どもたちに必要な教育なのです。
学校の勉強とプログラミングは関係ある?
勉強ができる子というのは丸暗記をしないそうです。
英単語であれば「cis = 切る」というような接尾辞の意味を覚え、それに関連した単語を覚えていきます。
decide

de(~離れる)+ cis(切る)

他の選択肢を切り離す→
【動】決断する
concise

con(強意)+ cis(切る)

余分なものを切り落とした→
【形】簡潔な
英単語については、参考書や学校、塾で教わるケースもあるのでご存知の方も多いはず。しかし、本当に頭がいい子というのは、誰かに教わることなくこのルールを自分で発見することができる力を持っているのです。
たくさんの英単語もとい、たくさんの情報の中から、一定の決まりやルール(論理)を導き出す力が論理的思考力です。

つまり、「頭がいい子=論理的に考えられる子」なのです。論理的に考えられる子は、学校の勉強の中にも論理を発見できるので、効率よく勉強することができます。
プログラミングで 論理的思考は育てられるか?
多くのプログラミング教室では、「プログラミングを学べば論理的思考が育つ」ということをうたっていますが、それは本当でしょうか?
viscuit
これはビスケットという子ども向けのプログラミング言語の画面です。 画面右側がプログラムの命令を作るところで「メガネ」と呼ばれるツールです。ここで簡単な命令をつくることで、画面左側の絵を動かします。
「絵をパクパクさせるにはどうしたらいいか?」と子どもたちに問いかけ、自分たちで絵をパクパクさせる方法を発見するまで待ちます。

論理的思考力を育てるポイントは、『メガネのルール(=論理)』を自分で発見できるまで待つということです。答えを見せて「同じようにやってごらん」では論理的思考は育ちません。
根気強く、なんども失敗させて、自力でルール(論理)を発見させ、そのルールをどう応用すれば絵がパクパクするのか?を最後までやり通す。そこまでやって初めて論理的思考が育つのです。

ただ単にプログラミングのやり方を教えるだけの教室なのか?それとも時間がかかっても論理的思考を育ててくれる教室なのか?保護者の方には、その点を見極めて教室を選択していただきたいと思います。